70-80年代アイドル・芸能・サブカル考察サイト

繊維メーカーのキャンペーンガール一覧

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1968年:山本雅美
1969年:太田ナオミ
1970年:マリー・ヘルビン
1971年~1974年:西野ミチ
1975年:リサ・クーパー
1976年:シグリド・ハーフ
1977年:ステファニー
1978年:樹れい子
1979年:マリー・クラビン
1980年:ユキ・マッケンティ
1981年:ジョイア・ファシィ
1982年:シェリー・ジョン・テキセイラ
1983年:相田寿美緒
1984年:栗原景子
1985年:麻生祐未
1986年:広田恵子
1987年:茂野幸子
1988年:藤田芳子
1989年:鈴木京香
1990年:飯島直子
1991年:ときたやすこ (鴇田靖子)
1992年:船見啓子
1993年:中村英子
1994年:甲賀瑞穂
1995年:田賀久美子
1996年:芳村仁香 (仁香)
1997年:カレン
1998年:高以亜希子
1999年:植松真実 (植松真美)
2000年:アリーネ
2001年:悠美
2002年:益子梨恵
2003年:桜井裕美

カネボウ
キャンペーンガール老舗のカネボウは経営多角化が進み、水着用繊維だけを宣伝する意味合いが薄れたと判断し、2003年10月21日にカネボウ水着キャンペーンガールの選考中止を発表。

1976年:アグネス・ラム
1977年:サブリナ・シズエ
1978年:ペトラ藤井
1979年:横山エミー
1980年:沢田和美
1981年:稲光朱火
1982年:南裕子
1983年:原みゆき
1984年:早川愛美
1985年:石橋マナミ
1986年:木津川アキ
1987年:菅野ジュン
1988年:飯田真里
1989年:山本美穂
1990年:吉竹エリ
1991年:小松千春
1992年:松嶋菜々子
1993年:真壁小巻
1994年:麻生あゆみ
1995年:八木沢れいな
1996年:葵千智
1997年:小野砂織
1998年:岬たか子
1999年:片瀬那奈
2000年:佳原ゆみ
2001年:はつみちかこ
2002年:宮地真緒
2003年:酒井瑛里

以降、旭化成せんいキャンペーンモデルに改称

2004年:渡香奈、劉多 (リュウ)
2005年:渡香奈、莫万丹 (モウマンタン)
2006年:赤井沙希、王玉 (ワンユウ)
2007年:篠崎彩音、何穂 (ハースィ)

以降、旭化成グループキャンペーンモデルに改称

2008年:佐野真理子、趙思宇(チョウ・スイユウ)
2009年:蔵歩実、史汶鷺 (シー・ウンルー)
2010年:鹿沼憂妃、張紫煒 (チャン・ツーウェイ)
2011年:尾花貴絵、王詩文 (ワン・シーウェン)
2012年:池田沙絵美、胡楠 (フウ・ナン)
2013年:大久保洋子、史欣霊 (シーシンリン)
2014年:久慈暁子
2015年~2016年:山下永夏
2017年:大伴理奈
2018年:北向珠夕
2019年:谷口桃香
2020年~2021年:橘遥菜

旭化成
旭化成水着キャンペーンモデル→旭化成せんいキャンペーンモデル(2004年)→旭化成グループキャンペーンモデル(2008年)に改称。
2004年から2013年までの10年間は中国事業強化のため、中国人のモデルも選出。
社会環境の変化に対応しながら事業を積極的に多角化し、事業の転換を図り成長した状況を踏まえ、「旭化成グループキャンペーンモデル」の活動は2021年度をもって終了と判断。2021年9月3日に発表。

1970年:大窪けい子、マレーネ・ミッシェル
1971年:マリア・ダ・グロリア・カルバリヨ
1972年:アンリッツ・ブロムスタッド
1973年:ベロニク・マルシェー
1974年:風吹ジュン (マスコットガール兼務)
1975年:フィリス・アイコ・グリア
1976年:サビーネ金子
1977年:ブレンダ・ヘインズ
1978年:小島三恵子
1979年:磯貝恵
1980年:ケレン・吉川
1981年:水野ますみ、高橋亮子
1982年~1983年:遠野友理 (マスコットガール兼務)
1984年:セリア・キャロン
1985年:モーリ・ブラウン
1986年:デビー・ジーン・デイリー
1987年:キャロリン・ハイガー (カイヤ)
1988年:新免美和
1989年:森本蘭
1990年:松本洋子
1991年:夏川結衣
1992年:渡辺由紀
1993年:内田有紀
1994年:角田智美 (角田ともみ)
1995年:本上まなみ
1996年:米倉涼子
1997年:春日井静奈
1998年:北川弘美
1999年:滝沢沙織

以降、 ユニチカマスコットガールに統合。

1974年:風吹ジュン
1975年~1978年:手塚さとみ (手塚理美)
1979年~1981年:紺野美沙子
1982年~1984年:遠野友理
1985年~1988年:木内まさこ
1989年~1984年:槙奈央子
1990年~1991年:小野美香
1992年~1993年:希生ザイラー
1994年~1996年:萩原実季
1997年~1999年:鮎川なおみ

以降、スイムウェアキャンペーンモデルと統合

2000年:小泉絵美子
2001年:井上美琴
2002年~2003年:大友みなみ
2004年~2005年:村上恵梨
2006年~2007年:境絵里加
2008年~2009年:忽那汐里
2010年~2012年:ERICA
2013年~2017年:松田莉奈
2018年~2021年:玉田志織

以降、ユニチカアンバサダーに改称

2022年:玉田志織

ユニチカ
1970年から開催の「スイムウェアキャンペーンモデル」と1974年から開催の「ユニチカマスコットガール」が、2000年から「ユニチカマスコットガール」に統合。
2022年以降、ユニチカアンバサダーに改称。

1970年~1973年:秋川リサ
1974年:マーサ清田
1975年:斉藤和子
1976年:ジェーンロビン
1977年:リーザ長嶋
1978年:マイレ
1979年:マリアオライリー
1980年:スージー上原 (スージー・ウエハラ)
1981年:ジムナスティック・バビー
1982年:マリー・ジェナー
1983年:ロリー・ヘレン
1984年:フローリー芳賀 (フローレンス芳賀)
1985年:キミー
1986年:エミー・ハレット
1987年:中山恵美
1988年:高杉慶子
1989年:田島都
1990年:山岸真璃子
1991年:水沢恵美
1992年:森明子
1993年:かいしのぶ
1994年:木内あきら
1995年:山田裕子
1996年:浅野麻由子
1997年:曲山えり
1998年:小泉里子
1999年:響美
2000年:内藤陽子
2001年:西村美保
2002年:川原麻衣
2003年:石田裕子

テイジン
帝人は医薬医療など事業多角化路線を推進し、ピーク時に5割以上あった衣料用繊維の売り上げが、今では1割強。残したい気持ちはあるが、水着に焦点を当てた宣伝はかえって古い会社のイメージを引きずるだけと判断し、2003年10月21日に34年続いたキャンペーンガールに終止符を打つと発表。

1980年:アネット・ラム
1981年:キャシー・ムネノ
1982年:ナディーン・ナルモア
1983年:アンジー・ボイヤー、D・ケイサン
1984年:南麻衣子、D・エリソンド
1985年:橘わかこ
1986年:豊田真穂 (とよた真帆)
1987年:梶原真弓
1988年:小谷ゆみ
1989年:田代みゆき
1990年:鹿角久美子
1991年:畑知子
1992年:野谷マリー
1993年:中島史恵
1994年:吉野公佳
1995年:かのこ (神山法子)
1996年:西原麻衣
1997年:小林亜久里
1998年:板倉香
1999年:井川遥
2000年:眞鍋かをり
2001年:紗川理帆
2002年:小川奈那

東洋紡
東洋紡は水着キャンペーンのリストラを進め、新作水着とキャンペーンガール選考の取りやめを2002年に決定。

1981年:クリス・ソロムコ
1982年:ドリーン・ボイド
1983年:キミー・サントス
1984年:シャラ・ブルー
1985年:松宮由季
1986年:山口智子
1987年:杉本彩
1988年:菅原マリア
1989年:宮沢千絵
1990年:成田路実
1991年:竜丘麻衣 (及川麻衣)
1992年:杜川真季
1993年:藤原紀香
1994年:堀恵子
1995年:ビビアーニ大野
1996年:谷あい
1997年:中村みづほ
1998年:鷲見麻有
1999年:菊川怜
2000年:佐伯英恵
2001年:鈴木ゆかり
2002年:さくら
2003年:藤井彩香
2004年:本田真歩
2005年:尾形沙耶香
2006年:山岸舞彩
2007年:澤山璃奈
2008年:中別府葵
2009年:源崎トモエ
2010年:鈴木ちなみ
2011年:西田有沙
2012年:北山詩織
2013年:岩崎名美
2014年:森友里恵 (事務所移籍問題で起用中止)
2015年:宮沢セイラ
2016年:海老沼さくら
2017年:朝香りほ
2018年:夢乃
2019年:松田紗和
2020年~2021年:Iris Woo (アイリス・ウー、マレーシア出身)
2022年:間瀬遥花

1985年:江崎ひろこ、横山美樹、蛭川麻季子
1986年:有森友美、仁科由紀、八田薫
1987年:加藤麻由美 (グランプリ)、田中美奈子 (準グランプリ)、真木望 (小田木望、準グランプリ)

1990年:三瀬真美子 (シェイプUPガールズ)
1991年:遠藤賀子

レナウン
1985年から1987年は「レナウンイエイエガール・コンテスト」が開催され、3人組でキャンペーンガールを務めた。1987年の受賞者は「’87イエイエガールズ」を結成し、レコードデビュー。
1990年からは「レナウンチャージクイーン」。
2020年10月30日、民事再生を断念し、同年11月27日に破産手続開始。



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