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カルト事件簿 (4/10)

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 忘れたいけど思い出したい芸能ニュース
 
  • 84/4/10
    冒険家・植村直己に国民栄誉賞が追贈された。
  • 86/4/10
    民間テレビ局の招きでオーストラリアに滞在していた女優・浦辺粂子がシドニーから西に約250キロ離れた都市、バサーストでハレーすい星と76年ぶりの対面。ちなみに初回は7歳の時、生家の静岡県伊豆の山寺で母親と一緒に見た。「一生に2度見られるなんて長生きしたお陰です」と震えるコメント。
  • 88/4/10
    本州と四国を結ぶ瀬戸大橋、坂出~児島ルートが開通。これにともなって宇高連絡船が廃止。
  • 88/4/10
    作家・林真理子「文芸春秋」に『いい加減にしてよアグネス』掲載。アグネス論争本格化。その後テレビ局に託児所が開設されたとの情報はない。
  • 89/4/10
    麻雀小説と私生活を中心とした純文学を2つのペンネームで書き分けてきた作家・阿佐田哲也こと色川武大が心筋こうそくで死去。(60歳)
  • 92/4/10
    名古屋市南区の百歳姉妹・成田きんさんと蟹江ぎんさんが地元名古屋で開催された五木ひろしショーを堪能。
  • 92/4/10
    世界ボクシング協会(WBA)ジュニアバンタム級王座決定12回戦が東京体育館で行われ、同級1位の鬼塚勝也(協栄)が同級2位のタノムサク・シスボーべー(タイ)に判定勝ちし、日本歴代31人目の世界チャンピオンになった。鬼塚は中盤までタノムサクの左ストレート、右アッパーに苦しめられロープを背負う場面が目立ち3回は鼻血、5回は右まぶたを切って流血。終盤の攻勢が評価されたのか判定勝ちとなった。試合終了直後マスコミに「この試合の判定はおかしい」とする電話が殺到。
  • 95/4/10
    芸能界で1、2を争う釣り好きの俳優・松方弘樹が監修した日本初のトローリングを題材としたスーパーファミコン用ゲームソフト「松方弘樹のスーパートローリング」の製作発表が東京都内のホテルで開催。松方はゲーム製作にあたってさまざまなアドバイスを送り、製作現場に足を運ぶなどした製作秘話を発表。このゲームは松方がトローリング大会に出場する設定で6つの海から好きな場所を選択、さらにクルーザーの種類やライン、エサなどを選びバーチャルなトローリングを体験するもの。
  • 97/4/10
    タレント・篠原ともえが東京都内の私立女子短期大学(服飾デザイン専攻)に入学。篠原は自ら「うっふんシノラー」と称する女子大生ファッションの黒いハーフパンツにネクタイ、ベレー帽の装いで入学式に臨んだ。式の最中も周囲の学生から「クルクルとかプリプリとか言って」とリクエスト攻めにあうなど落ち着かない様子で人気者に。校門前にも「WELCOME シノラー」と書いたプラカードを持つ他大学生がサークル勧誘に現れるなど大騒ぎ。初日からパニック寸前だったことから学校側は「しばらくは警護をつけて登校して下さい」と通告。
  • 97/4/10
    現代日本を代表する作曲家でテレビ朝日「題名のない音楽会」の司会役で知られた黛敏郎が、肝不全のため神奈川県川崎市内の病院で死去。(68歳)
  • 01/4/10
    未明、俳優・伊藤英明が幻覚作用のある麻薬キノコ「マジックマッシュルーム」(MM)を食べ錯乱状態のまま自宅近くのコンビニエンスストアに駆け込み「苦しい、救急車を呼んでくれ」「バカ野郎」「手を離せ」「助けてくれ」などと叫びながら1時間近く暴れ、駆け付けた警視庁玉川署員に「マジックマッシュルームを食べた」と話した後、救急車で東京・世田谷区内の病院に運ばれ緊急措置入院。あまりに興奮した状態だったため覚醒剤使用の疑いもあり同署が事情聴取したがMMは市販されており合法だから警察が扱う事件ではないということで捜査は打ち切られた。
  • 02/4/10
    元フジテレビアナウンサー・有賀さつきが13歳年上の同局報道局の「激動する政局を分かりやすく解説。お茶の間の人気を集めている」と評判の高い三角頭の和田圭解説委員と先月31日に入籍していたことが発覚。2人とも初婚で昨年9月、同解説委員が「結婚を前提にお付き合いをしていただけませんか」とコクったらしい。同局関係者は「和田氏はまじめで優しい人です。男性にも優しくて49歳まで結婚していなかったから一部で女性に興味がないのでは?との噂もあった。年収は2500万」とコメント。
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