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よい子の歌謡曲 No.11(1982年12月21日発行)

よい子の歌謡曲 No.11(1982年12月21日発行)
[表紙] 中森明菜
[インタビュー]
松本隆
真鍋ちえみ
日高のり子
[記事]
山口百恵を葬り去る為に(佐々木周一)
しぶがき隊は二等辺三角形(鈴木絵理)
鈍化の過程(梅本直志)
夢が雪のように溶けるまで=パンジーの散り際に(波田浩之)
真鍋ちえみと結婚したい!!=ポスト・アイドル宣言(中島誠)
ひろとんのAnalyzing歌謡曲(3)筒美京平研究・その2(榊ひろと)
ラスト ムーンライト カーニバル(上野健彦)
[pitit yoiko]
’82年9月、僕は伊代のファンになる。松本伊代は家庭内暴力児のアイドルである。哀愁のつちやかおりと牛原千恵。
中森明菜~もう、ビッグ・ネイムになってしまった女の子のレビュー。ルンルン読める明菜文字。アイドルの墓場から抜け出したゾンビ。
テレビが好きです。ラジオが好きです。ブスとブス自慢タレントについて。もう頭はOVER-HEAT。
どうぞ気づいてpick me up~寒い夜明けに思うこと。エヒメ県だから素敵だ!まなぶやん、年末のすごし方。おたよりより。
 


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