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新御三家

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分類総称・俗称・構想

メンバーは、郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎。
あくまで総称として呼ばれていただけであり、正式なユニットではない。「BIG3」などと表現される場合もあった。

初期の1972年春の時点では、雑誌『月刊平凡』(1972年6月号)にて、「若さでジャンプ !! 16歳トリオ」として、郷、野口、伊丹幸雄の3名で取り上げられている。その一方で伊丹は、1972年5月の「第47回 日劇ウエスタン・カーニバル」で競演した西城秀樹、田頭信幸と共に「新人三羽烏」とも呼ばれていた。
その後も、ごく短期間ではあるが、新御三家の3人と伊丹幸雄を合わせて「四天王」と呼んでいた時期もあった。
なお、郷、西城、野口の3名は同学年だが、郷は後に、長男が野口、次男が西城、末っ子が郷という立ち位置だったと述べている。




総称・俗称・構想

 

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