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ベストドレッサー賞

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ベストドレッサー賞

ファッション意識の向上、豊かで充実した生活の提案、ファッション産業会の発展と各界の文化交流を目的として、毎年各界有名人の中からその年を代表する「ベストドレッサー」を発表。

1972年から続くベストドレッサー賞自体の一般知名度は高く、この賞自体の注目度を維持・向上させると同時に、よりファッションについての造詣を深め、より一層ファッションを楽しめるような空間となるよう「ベストドレッサー発表・授賞式」を開催している。

(一般社団法人日本メンズファッション協会より引用)

第1回(1972年)

政治・経済部門
砂田重民
佐治敬三
学術・文化部門
千宗室
黛敏郎
古波蔵保好
スポーツ・芸能部門
西城正三
長谷川勝利
布施明
大辻伺郎
都倉俊一

第2回(1973年)

政治・経済部門
佐藤栄作
梁瀬次郎
学術・文化部門
草柳大蔵
佃公彦
スポーツ・芸能部門
二谷英明
生沢徹
尾崎紀世彦

第3回(1974年)

政治・経済部門
木村俊夫
学術・文化部門
野坂昭如
スポーツ・芸能部門
北大路欣也

第4回(1975年)

学術・文化部門
三笠宮寛仁
石原慎太郎
スポーツ・芸能部門
益田喜頓
特別賞
木原光知子

第5回(1976年)

学術・文化部門
入江相政
柴田練三郎
スポーツ・芸能部門
放駒清一
特別賞
長嶋茂雄

第6回(1977年)

政治・経済部門
荒船清十郎
麻生太郎
学術・文化部門
植草甚一
スポーツ・芸能部門
坂東玉三郎
特別賞
高見山大五郎

第7回(1978年)

政治・経済部門
園田直
学術・文化部門
広中平祐
スポーツ・芸能部門
広岡達朗
西田敏行
特別賞
郷ひろみ

第8回(1979年)

政治・経済部門
盛田昭夫
学術・文化部門
糸川英夫
吉行淳之介
スポーツ・芸能部門
西城秀樹
小林繁

第9回(1980年)

政治・経済部門
柿沢弘治
学術・文化部門
五木寛之
スポーツ・芸能部門
若山富三郎
渡辺貞夫
特別賞
立木義浩
青木功

第10回(1981年)

政治・経済部門
武藤嘉文・牛尾治朗
学術・文化部門
浅井愼平
スポーツ・芸能部門
世良譲
西本幸雄
湯原信光
タモリ

第11回(1982年)

政治・経済部門
大賀典雄
学術・文化部門
村松友視
藤田敏八
スポーツ・芸能部門
原辰徳
堺正章
特別賞
ビートたけし

第12回(1983年)

政治・経済部門
河野洋平
原清
学術・文化部門
藤本義一
糸井重里
スポーツ・芸能部門
藤田まこと
江本孟紀

第13回(1984年)

政治・経済部門
堤清二
学術・文化部門
はらたいら
松平定知
スポーツ・芸能部門
日野皓正
片山敬済
今野雄二
特別賞
楠田枝里子

第14回(1985年)

政治・経済部門
犬丸一郎
学術・文化部門
鈴木清順
スポーツ・芸能部門
柴田恭兵
松尾雄治
特別賞
桂文珍
叶和貴子

第15回(1986年)

政治・経済部門
松浦均
学術・文化部門
北方謙三
スポーツ・芸能部門
小堺一機
陣内孝則
松本恵二
女性部門
萬田久子

第16回(1987年)

政治・経済部門
徳山二郎
スポーツ・芸能部門
夏木陽介
久米宏
九重勝昭
女性部門
吉永小百合

第17回(1988年)

政治・経済部門
千々岩雄平
学術・文化部門
山藤章二
鈴木エドワード
スポーツ・芸能部門
奥田瑛二
中嶋悟
女性部門
浅野温子

第18回(1989年)

政治・経済部門
石川六郎
学術・文化部門
景山民夫
スポーツ・芸能部門
田原俊彦
芹沢信雄
女性部門
三田佳子



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