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機動戦士ガンダムΖΖ

機動戦士ガンダムΖΖ
@サンライズ

放映:86.03.01~87.01.31
原作:富野由悠季・矢立肇(原案)
制作:名古屋テレビ・創通エージェンシー・日本サンライズ
放送局:名古屋テレビ(テレビ朝日)系
話数:47話

機動戦士Ζガンダム』の直接の続編として作られたガンダムシリーズ。
略称は『ΖΖ(ダブルゼータ)』。

  1. プレリュードZZ
  2. シャングリラの少年
  3. エンドラの騎士
  4. 熱血のマシュマー
  5. ジュドーの決意
  6. ズサの脅威
  7. ガザの嵐
  8. 鎮魂の鐘は二度鳴る
  9. 宇宙のジュドー
  10. さよならファ
  11. 始動!ダブル・ゼータ
  12. リィナが消えた
  13. 妹よ!
  14. 幻のコロニー(前)
  15. 幻のコロニー(後)
  16. アーガマの白兵戦
  17. 奪回!コア・トップ
  18. ハマーンの黒い影
  19. プルとアクシズと
  20. 泣き虫セシリア(前)
  21. 泣き虫セシリア(後)
  22. ジュドー、出撃!!
  23. 燃える地球
  24. 南海に咲く兄妹愛
  25. ロンメルの顔
  26. マサイの心
  27. リィナの血(前)
  28. リィナの血(後)
  29. ルーの逃亡
  30. 青の部隊(前)
  31. 青の部隊(後)
  32. 塩の湖を越えて
  33. ダブリンの午後
  34. カミーユの声
  35. 落ちてきた空
  36. 重力下のプルツー
  37. ネェル・アーガマ
  38. 鉄壁,ジャムル・フィン
  39. サラサ再臨
  40. タイガーバウムの夢
  41. ラサラの命
  42. コア3の少女(前)
  43. コア3の少女(後)
  44. エマリー散華
  45. アクシズの戦闘
  46. バイブレーション
  47. 戦士,再び……
機動戦士ガンダムΖΖ
『機動戦士ガンダムΖΖ』(きどうせんしガンダムダブルゼータ、MOBILE SUIT GUNDAM ΖΖ)は、サンライズ制作のテレビアニメ。『機動戦士Ζガンダム』の直接の続編として作られた『ガンダムシリーズ』の一つ。略称は『ΖΖ(ダブルゼータ)』。1986年(昭和61年)3月1日から1987年(昭和62年)1月31日まで、名古屋テレビを制作局として、テレビ朝日系で毎週土曜日17:30 ‐18:00(JST)に全47話が放送された。平均視聴率は6.02%。 ガンダムシリーズの第3作であり、『機動戦士Ζガンダム』の直接的な続編として第一次ネオ・ジオン抗争を描いた作品である。エゥーゴ側のモビルスーツは前作からの引き続いた物が多く、前作の主人公カミーユ・ビダンが搭乗したガンダムMk-IIとΖガンダムもエゥーゴの主力として活躍した。またBGMは前作のBGMも使用している。 前作とは一転して、当初は明るい雰囲気でスタートし、敵も味方もコミカルに描かれることも多かったが、第19話以降より順次、シリアスな作風に路線変更となった。
機動戦士ガンダムΖΖの登場人物
機動戦士ガンダムΖΖの登場人物(きどうせんしガンダムダブルゼータのとうじょうじんぶつ)は、テレビアニメ『機動戦士ガンダムΖΖ』に登場する、架空の人物を列挙する。特に説明が必要な人物は各人の項目を参照。 なお、前作『機動戦士Ζガンダム』から引き続き登場する人物は、機動戦士Ζガンダムの登場人物または各人の項目を参照。 エゥーゴ(カラバ・アナハイム出向スタッフ含む) ここには、反地球連邦政府組織エゥーゴに所属する人物を挙げる。なお、カラバ籍で登場したのは事実上一人のためこちらに含める。 ジュドーと仲間たち ジュドー・アーシタ - 本作の主人公。サイド1のスペースコロニー「シャングリラ」で生活していた少年。シャングリラに寄港したエゥーゴの巡洋艦アーガマからΖガンダムを奪って売り払おうと仲間たちと共にアーガマに侵入するが、成り行きで同艦のクルーとなる。 イーノ・アッバーブ エル・ビアンノ ビーチャ・オーレグ モンド・アガケ ルー・ルカ = リィナ・アーシタ = (Leina Ashta, U.C.0077年3月3日 - ?) 声 - 岡本麻弥 / 仙台エリ(『GUNDAM EVOLVE../10』) 本作の主人公であるジュドー・アーシタの妹で本作のヒロインの一人。

(by SimpleAPI:WikipediaAPI)

 


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