70-80年代アイドル・芸能・サブカル考察サイト

宇宙大帝ゴッドシグマ

宇宙大帝ゴッドシグマ
@東映

放映:80.03.19~81.02.25
原作:八手三郎
制作:東映
放送局:テレビ東京系
話数:50話

超合金ブームの絶頂期である80年から81年に掛けて放映されたロボットアニメ。
西暦2050年、突如250年後の未来から現れた謎の敵エルダー軍が、トリニティエネルギーを強奪するため地球に侵略してきた。闘志也たちはゴッドシグマで地球とトリニティエネルギーを守るため長い戦いを繰り広げてゆく。

  1. 怒れイオの戦士
  2. トリニティ基地浮上
  3. イオに向って合体だ
  4. コスモザウルスの秘密
  5. じゃじゃ馬救出作戦
  6. 小さな侵入者
  7. 月面へ出撃せよ
  8. わんぱく大作戦
  9. イオからの生還者
  10. 父として博士として
  11. 小さな恋人の危機
  12. 敵士ルダー星を発見
  13. イオの花が咲いた
  14. 怒りの対決
  15. 危険なプレゼント
  16. 敵将テラルの秘密
  17. 巨大ロボットの買主
  18. 恐怖の合体くずし
  19. ロボット発進不能
  20. ジュリィの秘密貯金
  21. 隕石包囲網を破れ
  22. 空雷王帰還せず
  23. イオへ200キロ
  24. 幻の魚を見た
  25. 基地移動指令
  26. 可愛い反逆者
  27. 2300年の敵
  28. 新しき戦いの序曲
  29. 地球の白旗を見よ
  30. 危険がいっぱい
  31. イオ最新情報
  32. 月を賭けた決闘
  33. 地獄のスタジアム
  34. 敵将テラルの涙
  35. 我がジュリイの妹
  36. 2300年の秘密
  37. イオへの旅立ち
  38. 裏切者は誰だ
  39. 死を招く火星
  40. 誕生日は葬式の日
  41. 火星の反乱
  42. テラルの骨を拾え
  43. イオが消えた
  44. 闘うイオの地球人
  45. 闘うイオの地球人
  46. 狂気の敗北宣言
  47. 風見博士の反逆
  48. イオの地に立つ
  49. イオに立つ墓標
  50. 未来への旅立ち
宇宙大帝ゴッドシグマ
『宇宙大帝ゴッドシグマ』(うちゅうたいていゴッドシグマ)は、東京12チャンネルの水曜日19:30-20:00枠において、1980年(昭和55年)3月19日から1981年(昭和56年)2月25日にかけて全50話が放送されたテレビアニメ。 本作は東映テレビ事業部企画、アカデミー製作(下請制作はグリーンボックス)制作のアニメ番組である。広告代理店は東映エージエンシーが担当しており、提供スポンサーはポピー(現・バンダイボーイズトイ事業部)が主力を務めていた。 1976年の『超電磁ロボ コン・バトラーV』から、東映テレビ事業部企画のアニメ路線を支えてきた飯島敬プロデューサーが、本作を最後に同路線から降板。東映動画時代から実績があった飯島のシリーズ構成と、チーフディレクターを務めた田口勝彦のセンスが加わることで、第4クール間際には前代未聞の展開を見せた作品でもある。 敵が未来から来た宇宙人で物語序盤ではその事実が伏せられており、中盤以降の展開で少しずつ真相が判明していく。

(by SimpleAPI:WikipediaAPI)

 


情報提供・コメント

タイトルとURLをコピーしました