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高村ルナ(たかむらるな)ディスコグラフィ

高村ルナ(たかむらるな)ディスコグラフィ
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1949年9月18日生まれ、兵庫県神戸市出身。
ゴールデン・ハーフのルナ、グループ解散後、本名の高村ルナで女優として活動。
2004年3月6日、癌のためホノルル市内の病院で死去。享年54歳。

シングル

  • 「天使の朝」CROWN/PANAM EP:PW-547 75.12.20

    ※「天使の朝」は本人主演の日活ロマンポルノ「修道女ルナの告白」主題歌。「鈍色の雨」は同挿入歌。

    天使の朝 横山由/佐藤博/佐藤博

    鈍色の雨にびいろのあめ 横山由/佐藤博/佐藤博

ゴールデン・ハーフ(Golden Half)は、1970年代前半に活動したメンバーの全員がハーフ(という設定)の女性アイドルグループ。渡辺プロダクション所属。
1970年9月、スリー・キャッツの「黄色いさくらんぼ」をカバーしてデビュー。結成当時は5人だったが、すぐエリーが抜けて4人組に。4人時代が人気絶頂期だった。最終的には1973年の「アダムとイヴ」でメンバーのリーダーだった小林ユミが抜けて3人となり、翌1974年に「メロンの気持」を最後に解散。
本項では後に結成されたゴールデン・ハーフ・スペシャルについても記述する。

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