杉本理恵(すぎもとりえ)ディスコグラフィ

杉本理恵(すぎもとりえ)ディスコグラフィ

シングル

  • 「初恋の通り雨」KING CD:KIDS-38 91.04.21

    ※「初恋の通り雨」は尾崎亜美のリメイク。
    初恋の通り雨 尾崎亜美/尾崎亜美/
    憶えていた溜息 //
  • 「宇宙へ行こうGO GO GO」KING CD:KIDS-71 91.12.21

    ※メッセージ付
    宇宙へ行こうGO GO GO //
    さよならのペガサス //
  • 「ときめきアイランド」KING CD:KIDS-115 92.11.21

    ときめきアイランド //
    初恋は実らない・・そんなの嘘だよ //
  • 「Fight!」KING CD:KIDS-149 93.07.21

    Fight! 杉本理恵/松本俊明/
    あなたのとなりを歩きたい //
  • 「恋するSATURDAY NIGHT」KING CD:KIDS-198 94.11.23

    恋するSATURDAY NIGHT //
    瞳を閉じれば //

アルバム

  • 『LILIA』KING CD:KICS-35 90.07.21

    1.夕暮れで書いたLove Letter 松井五郎/武部聡志/武部聡志
    2.夏の海から来たBOY 松井五郎/J.D.K/本間昭光
    3.月に愛された少女 松井五郎/J.D.K/本間昭光
    4.GOODBYE JohnLennon・松山慧/PaulMcCartney/武部聡志
  • 『KRELIA』KING CD: 90..

  • 『Celceta』KING CD: 91.06.21

  • 『銀河の空想』KING CD: 91..

    ※「落ちて来た少年」「さよならのペガサス」は谷山浩子が92年にリメイク。(『歪んだ王国』収録)
    落ちて来た少年
    さよならのペガサス
  • 『Heal Ring』KING CD:KICS-230  92..

    ※「やすらぎのゆびわ」は谷山浩子が93年にリメイク(『天空歌集』(’93)収録)、「ガラスのラビリンス」は谷山浩子が94年にリメイク(『銀の記憶』(’94)収録)。
    1.恋するミュージアム(SORCERIANより) 松井五郎/FalcomSoundTeam・J.D.K/本間昭光
    2.胸に秘めたDOLL(イース・より) 松井五郎/FalcomSoundTeam・J.D.K/本間昭光
    3.悲しくさせないで(イース・より) 松井五郎/FalcomSoundTeam・J.D.K/本間昭光
    4.ガラスのラビリンス 谷山浩子/谷山浩子/本間昭光
    5.初恋伝説~星が生まれる日~(イース・より) 夏野芹子/FalcomSoundTeam・J.D.K/本間昭光
    6.心の鐘(イース・より) 松井五郎/FalcomSoundTeam・J.D.K/本間昭光
    7.ピエロの予感(イース・より) 夏野芹子/FalcomSoundTeam・J.D.K/本間昭光
    8.夜明けの詩(SORCERIANより) 松井五郎/FalcomSoundTeam・J.D.K/本間昭光
    9.迷宮の彼方(イース・より) 松井五郎/FalcomSoundTeam・J.D.K/本間昭光
    10.やすらぎのゆびわ 谷山浩子/谷山浩子/本間昭光
  • 『杉本理恵』KING CD:KICX7074 99.11.26

    ※ベストアルバム。キングCD文庫・アーティストコレクションシリーズの1枚。

杉本理恵
杉本 理恵(すぎもと りえ、1974年9月25日 - )は、日本の元アイドル歌手、女優。帝塚山学院中等部卒業、堀越高等学校卒業、高校時代の同級生には、薬師寺容子・草彅剛・新島弥生・細江真由子などがいた。 1989年、日本ファルコムのパソコンゲーム『イースII』のヒロイン・リリアのイメージガールを探す「ミス・リリア・コンテスト」で1873名の中からグランプリを獲得。1990年7月21日、キングレコードのファルコムレーベルよりミニアルバム『LILIA』をリリースし、芸能界デビュー。通算でシングル5枚、ミニアルバム1枚、オリジナルアルバム5枚をリリース。 その後は女優に転身。2000年4月30日に所属事務所との契約終了をもって、芸能界を引退した。 実家は歯科医を営み、同歯科のスリッパがファンクラブイベントの景品になったことがあった。兄が3人おり、兄たちの影響でパソコンに興味を持つようになった。上京後は上の兄と同居して芸能活動をしていた。 活動の変遷 ファルコムレーベル時代 日本ファルコムの人気ゲームBGMに歌詞をつけたアレンジ曲を歌うという、当時としては一風変わった売り方で、角川書店のパソコンゲーム雑誌「コンプティーク」1990年11月号から1993年8月号に毎月グラビア・エッセイが連載された。

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