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ニャンギラス(にゃんぎらす)ディスコグラフィ

ニャンギラス(にゃんぎらす)ディスコグラフィ

立見里歌、樹原亜紀、名越美香、白石麻子のおニャン子クラブ内異色ユニット。

シングル

  • 「私は里歌ちゃん」WARNER/PIONEER EP:L-1735 86.04.01

    ※オリコン最高位1位。

    私は里歌ちゃん 秋元康/見岳章/見岳章

    夏が来れば 秋元康/都志見隆/椎名和夫

  • 「自分でゆーのもなんですけれど」WARNER/PIONEER EP:L-1748 86.06.21

    ※オリコン最高位1位。

    自分でゆーのもなんですけれど 秋元康/岡原勇理/中村哲

    ファースト・ダンスは渚で 秋元康/都志見隆/椎名和夫

アルバム

  • 『最初で最後』WARNER/PIONEER LP:L-12583/CT:LKF-8132/CD:32XL-165 86.08.25

    A1.私は理歌ちゃん 秋元康/見岳章/見岳章

    2.躾が厳しいの 秋元康/根岸孝旨/中村哲

    3.セロリのボーイフレンド 秋元康/TAKU/戸塚修

    4.夏が来れば 秋元康/都志見隆/椎名和夫

    5.シャクにさわる恋 秋元康/中村哲/中村哲

    B1.自分でゆーのもなんですけれど 秋元康/岡原勇里/中村哲

    2.ねえ、照れないで 秋元康/和泉常寛/中村哲

    3.ファーストダンスは渚で 秋元康/都志見隆/椎名和夫

    4.痛い夏 秋元康/岡原勇里/戸塚修

    5.恋の夕凪 秋元康/国安わたる/戸塚修

ニャンギラス
ニャンギラスは、人気番組『夕やけニャンニャン』から誕生した日本のアイドルグループ「おニャン子クラブ」内のユニット。その芸風から「お笑い系」と称されることもある。 おニャン子クラブの色物キャラであった立見里歌、樹原亜紀、名越美香、白石麻子の4人がメンバーとなって結成された異色音楽ユニット。 発端は85年11月に始まる夕ニャン内のコーナー「愛はおニャン子を救う! おニャン子AID」であり、同コーナーで樹原・名越・立見の3名がレコードを出すべきかの賛否を視聴者に募集した(なお、この時秋元康は賛成派にまわった)。その後、86年3月発売の2ndアルバム『夢カタログ』に同メンバーによる「好きになってもくれない」が収録され、4月には白石麻子をメンバーに加えてニャンギラスとしてレコードデビューするに至った。白石麻子は色物キャラでは無かったが、紅一点としてスタッフが入れたという話がある。 1986年4月1日にワーナー・パイオニア(現・ワーナーミュージック・ジャパン)より「私は里歌ちゃん」でデビュー。

(by SimpleAPI:WikipediaAPI)

 




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