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コメットさん

コメットさん
@TBS
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放映:78.06.12~79.09.24
放送局:TBS
話数:68話
主題歌:大場久美子「キラキラ星あげる」
出演:大場久美子、五十嵐喜芳、真屋順子、西川和孝、佐藤健一、小山明子、木内みどり

音楽教室の先生、浜野公平(五十嵐)の家に、星の学校の卒業試験として、『地球で一番美しいもの』を探すようにと言われて地球にUFOに乗ってやってきた、キュートで明るい魔法使いのコメットさん(大場)の活躍を描く。

そして、沢野家の家政婦として働きながら、時にはバトンで魔法を使って、コメットは人間同士の触れ合いの中で『美しいもの』を見つけていく…。

バトンで魔法を使う、大場久美子主演のファンタジー・コメディ。

  1. 愛ってなァに?
  2. 地球で一番美しいもの
  3. 君のくれた目ざめ
  4. お母さんステキッ!
  5. 結婚はダメッ!
  6. シンデレラのお見合い
  7. 雨降りお兄さん
  8. 生命がけの愛
  9. とんでけ涙のラブレター
  10. 恋の星占い
  11. ほんものはどっち?
  12. お母さんは どこ?
  13. 帰れ! わが家へ
  14. 愛をみつけて!
  15. 結婚指輪を追いかけろ!
  16. 夢は正夢 お嫁にゆくの?
  17. 私の親友 ウルトラマン
  18. こわれた壺と家族たち
  19. オーイ! 屋根の上の弟
  20. 乙女座のクラスメート
  21. 劇画の中の愛
  22. 愛と涙のテニス
  23. パパと呼びたい!
  24. 土曜の恋よ 熱くなれ!
  25. エジプト-日本 愛の絆
  26. 星に願いを
  27. やさしい男と女たち
  28. 恋のウルトラ・キック
  29. 虫歯の痛いクリスマス
  30. 魔法初め愛してるッ!
  31. カールと勉強!
  32. ママがライバル!?
  33. パリからの夢の使者
  34. パパこそジャイアンツ
  35. 恋はやさし野辺の花よ
  36. 愛は死を越えて
  37. 白い恋がいっぱい
  38. 私のロミオと ジュリエット
  39. あア、結婚
  40. 星で書かれた子守歌
  41. 小人になって大きな愛を!
  42. UFO=虫歯が盗まれた!
  43. 初恋の人ウルトラマン
  44. かもめとパパと風船と
  45. 父ちゃんと新しいママ
  46. 輝け! 母子星
  47. ラブラブ大作戦!
  48. 星まで泳げこいのぼり
  49. 金魚と妹
  50. 夢です歌です大変身!
  51. 誰にも見えないお母さん
  52. わたしはかぐや姫
  53. パンダが空からやってきた
  54. ぼくはみにくいアヒルの子?
  55. 私の子猫は迷探偵
  56. ふるさと恋し七夕祭り
  57. 泣かないで! 天の川の妹よ
  58. 1979年宇宙の旅
  59. 星からのたずね人
  60. 私のホームラン!
  61. 別れがつらい旅立ち
  62. 幽霊のしあわせ
  63. ウルトラマンと怪獣アカゴン
  64. 天使よ! パパを返して
  65. 秋一番 飛んで来た謎の女
  66. 宮本武蔵とママのしあわせ
  67. ある晴れた日パパ帰る
  68. さよなら星娘
コメットさん
『コメットさん』は、国際放映による特撮ドラマ作品。または、それを原作とした日本の漫画。横山光輝により「週刊マーガレット」に連載されていた。および、その主人公の魔法使いの名前。 ストーリーの展開は下記に示した各期それぞれに異なるが、宇宙のかなたからやってきたヒロイン・コメットが地球に降り立って、「地球での困りごとを魔法を使って解決していこう」というコンセプトは共通である。アメリカ映画『メリーポピンズ』がヒントとされている。 魔法にはバトンを使用する、お手伝いさんとして住み込んでいる、歌が重視されている点も共通(それぞれ、住み込んでいる家庭の父親または母親が歌う点も共通)。 第1期 1967年7月3日 - 1968年12月30日にかけて毎週月曜19:30 - 20:00にTBS系列でブラザー工業提供の「ブラザー劇場」として、九重佑三子主演で初めてドラマ化された(ビデオ等では『九重佑三子のコメットさん』と表記)。
コメットさん☆
『Cosmic Baton Girl コメットさん☆』より : 『Cosmic Baton Girl コメットさん☆』(コスミック バトン ガール コメットさん)は、横山光輝の漫画『コメットさん』を原作として、2001年4月1日から2002年1月27日にかけて、テレビ大阪・テレビ東京系列で放送されたテレビアニメ。 本作は、過去に製作されたテレビドラマ版を含めると『コメットさん』の3作目にあたる。テーマは「輝き」。視聴対象である子供たちに「君たちのいる世界は、こんなにも素敵に満ち溢れている事に気付いて欲しい」との製作サイドの願いが込められている。企画は東宝・タカラ双方による玩具先行でスタート。監督:神戸 + シリーズ構成・脚本:おけやの二人体制でまとめられていった。キャラクター設定は難産を極め、コンペで選ばれた「まきだかずあき」の初期案、中期案は当初比較的リアルな体型のデザインであったが、タカラサイドの反応は鈍く、逆に提示されたタカラ案を踏まえた後期デザインより、立体化(ドール化)を意識し、よりスマートな体型、シューティングスターの意匠を付加した現在のデザインでまとめられた。

(by SimpleAPI:WikipediaAPI)





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