モモコクラブ(ももこくらぶ)ディスコグラフィ

モモコクラブ(ももこくらぶ)ディスコグラフィ

学研が出版する女性アイドル誌「Momoco」の美少女を募る「モモコクラブ」のページが発端となり、1986年、志村けん司会でTBS系バラエティ番組「モモコクラブ」がスタート。菊池桃子、酒井法子、西村知美、伊藤美紀、姫乃樹リカらを輩出。

アルバム

  • 「カセット MOMOCO CLUB」KITTY CT:DDCS0109 86.09.25

    ※「あこがれMy Love」は唄:塩崎まゆみ・小沢奈美・田中ユリエ。「春色ジェネレーション」は唄:大野チエミ・須永美香・貝坂文子。「こまる こまる でも スキ」は唄:菅原弓子・佐々木紀子・永井利枝・滝本志保。「ピアニシモのさよなら」は唄:須藤和美(須藤あきら)。「南の島の遊園地」は唄:宮田裕子。「Milky Wayでささやいて」は唄:三宮しのぶ。

    [SIDE 1]

    1.あこがれMy Love ササキカツトシ/森大阪城/BINBN

    2.春色ジェネレーション 前田たかひろ/杉山卓夫/BINBN

    3.聞きかじり学園ドラマスペシャル「あいつ」 作:ササキカツトシ

    4.こまる こまる でも スキ 大山潤子/BINBN/BINBN

    [SIDE 2]

    1.ピアニシモのさよなら 前田たかひろ/Vogue/BINBN

    2.MOMOCOの青春シンポジウム「思春期における男女交際についての考察」

    3.南の島の遊園地(ルナパーク) 前田たかひろ/森大阪城/BINBN

    4.くどき文句選手権

    5.Milky Wayでささやいて 前田たかひろ/やまざき哲志/BINBN

  • 「MOMOCO IDOL MESSAGE BOX」学研モモコ編集部 92.05.01

    ※モモコ創刊100号記念 読者サービス品。モモコ創刊100号記念アイドルメッセージBOXへの御応募ありがとうございました。このCDには、モモコからあなたへ贈る「アイドルと過ごす時間」を詰め込んであります。聴き始めると、すぐに、アイドルの世界へとトリップし、アイドルがあなたへ語りかけますが、アイドルと過ごせる時間はわずか1分程度。すぐに別の時間へと飛びます。(中略)最後には、愛の告白をしてくれる「おやすみメッセージ」も入っていますので、存分にお楽しみください。さらに、このCDにはオマケとして「アイドル留守番メッセージ」が付いています。自宅や、自分の部屋の留守番電話用メッセージをアイドルの声にしてしまう事ができますので「今日はどこコにしようかな?」と楽しみながら利用してください。(注)1.健康の為、使いすぎに注意しましょう。2.この様なCDが作れるのは学研だけでしょう。3.このCDはあくまでも個人でお楽しみください。

    1.オープニング こんぺいとう

    2.おはよう 高橋由美子

    3.朝ゴハン 河田純子

    4.通学 西野妙子

    5.登校 増田未亜

    6.1限・体育 寺尾友美

    7.2限・英語 こんぺいとう+増田未亜

    8.昼ゴハン 西野妙子

    9.3限・地理 宍戸留美

    10.4限・数学 河田純子

    11.放課後 寺尾友美

    12.晩ゴハン 増田未亜

    13.ただいま 井上晴美

    [留守番メッセージ]

    14.宍戸留美(夜中の電話)

    15.高橋由美子

    16.河田純子

    17.西野妙子

    18.増田未亜

    19.寺尾友美

    20.こんぺいとう

    21.井上晴美

    [おやすみメッセージ]

    22.河田純子(13秒)

    23.高橋由美子(14秒)

    24.西野妙子(14秒)

    25.井上晴美(14秒)

    26.こんぺいとう(20秒)

    27.増田未亜(21秒)

    28.寺尾友美(25秒)

    29.宍戸留美(28秒)

モモコクラブ
モモコクラブ かつて学研から発行されていた雑誌『Momoco』の美少女紹介ページ。 上記コーナーにて認定され、下記番組に出演した女性アイドルの総称(「Momoco#モモコクラブ」を参照)。 上記雑誌と連動したバラエティ番組。本項で詳述する。『モモコクラブ』は、1986年10月5日から1987年9月27日までTBSで毎週日曜 11:00 - 11:30 (JST) に放送されていたバラエティ番組。 かつて学習研究社(現・学研ホールディングス、出版は学研パブリッシング)が発行していた女性アイドル誌『Momoco』の中ほどにある特別ページ「モモコクラブ」を発端とする番組。同コーナー応募者の中から、同誌編集部が自薦・他薦、芸能事務所に所属しているのか否かを問わずに認定したモモコクラブのメンバーが出演していた。放送開始当初は副音声を活用し、出演メンバーによるDJのようなスタイルでの放送が試みられていた。 モモコクラブの映像コンテンツは、普及率の低かったVHDというビデオディスクで発売された。

(by SimpleAPI:WikipediaAPI)

情報提供・コメント

タイトルとURLをコピーしました