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ジャニーズ・シニア(ジャニーズSr.)

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分類ジャニーズJr.

1987年2月15日放送の日本テレビ『スーパーJOCKEY』から、同年4月13日の日本テレビ『歌のトップテン』まで、少年隊の『STRIPE BLUE』のバックを務めたグループ。4人体制。

[初代メンバー(表記は「ジャニーズ・シニア」)]

[2代目メンバー(表記は「ジャニーズSr.」。前身ユニットは「サカモト&ナガノーズ」。後身ユニットは「V6」)]

  • 坂本昌行(リーダー)、長野博
  • サポートメンバー
    井ノ原快彦、佐野瑞樹、原知宏、喜多見英明
  • サポートメンバーの代理メンバー
    森田剛、国分博、小原裕貴、儘田修司

[3代目メンバー(表記は「ジャニーズSr.」)]

結成時は、「郁世、大沢、内海、遠藤」の構成でスタート。間もなくして「郁己、志賀、内海、木野」が基本構成となったが、時々「郁己、郁世、志賀、遠藤」や、「郁己、郁世、内海、遠藤」の構成になることもあった。大沢は1987年3月23日放送の『歌のトップテン』でのバックにも参加している。

8年後の1995年、NHK BS2『アイドルオンステージ』にて、再び「ジャニーズSr.」という名前のグループが登場する。この時はバックダンスグループとしてではなく、自らマイクを握って歌い踊るグループとして結成された。
ジャニーズJr.の年長組だった坂本と長野をメインボーカルに置き、サポートメンバーとして佐野、井ノ原、喜多見、原といった、Jr.内でも長身な6人で組まれた。このユニットでの振り付けやフォーメーションを考えていたのは、全て坂本だった。その後、徐々に代理メンバーが混ざるようになったり、新たな3代目Sr.も誕生した。




ジャニーズJr.

 

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