宮沢りえが「前田敦子を大絶賛」の裏に小泉今日子の存在

宮沢りえが「前田敦子を大絶賛」の裏に小泉今日子の存在 女優が共演者をほめても特に不思議ではないが、これは「大絶賛」とも言える褒めようである。 ドラマ『グーグーだって猫である2』(WOWOW、毎週土曜22時~)に主演する宮沢りえ(43)がネットサイト「マイナビニュース」のインタビューで、共演者の前田敦子(24)についてこう語った。 「別作品で...

キョンキョン50歳すっぴん&自宅披露「丸腰で挑むのが自分のやり方」

キョンキョン50歳すっぴん&自宅披露「丸腰で挑むのが自分のやり方」 小泉今日子(49)の“50歳祝福本”が完成した。4日の誕生日発売のカルチャー誌「MEKURU」VOL.7(ギャンビット)が、90ページにわたり、小泉の特集を掲載。 自宅を初公開しているほか、小泉を知る人たちがその魅力を語っている。 一味違ったアイドル像を見せ続けてきたキョンキョン。 都内の...

小泉今日子 膝上10cmミニスカ登場 10代広瀬すずと競演

小泉今日子 膝上10cmミニスカ登場 10代広瀬すずと競演 女優の小泉今日子(49)が27日、都内で行われたソフトバンクの人型ロボットPepper(ペッパー)の法人活用説明会に、広瀬すず(17)、ピースとに出席した。 小泉は広瀬とともに膝上10センチのミニスカート姿で“美脚競演”。ペッパーが「仕事と私、どっちをトルネード」とクルクル回る“ロボギャグ”を...

小泉今日子が年内に“バツイチ同士婚”へ

小泉今日子が年内に“バツイチ同士婚”へ 来年2月に五十路に突入する小泉今日子(49)が、2月に熱愛が噂された俳優の豊原功補(50)と年内に再婚するとの情報が芸能界を駆け巡っている。 小泉は'95年に永瀬正敏と結婚したが、永瀬に関するネガティブな情報がマスコミに流され、結果的に夫婦間に溝ができて'04年に離婚した。 「その後、20歳...

小泉今日子がセーラームーンの“その後”に変身

小泉今日子がセーラームーンの“その後”に変身 歌手で女優の小泉今日子(49)が、ソフトバンクの新CMで人気アニメのキャラクター・セーラームーンのその後を演じることになり、8日に都内で行われた発表会に出席した。 バーの店主になった“元セーラームーン”役の小泉は「まさか私が…」と驚きいっぱい。 セーラームーンのパネルを横目に「全然、違うので...

能年玲奈洗脳騒動で見せた小泉今日子のカッコ良さ

能年玲奈洗脳騒動で見せた小泉今日子のカッコ良さ 近頃話題の能年玲奈洗脳騒動ですけど、『週刊文春』の特集記事を読んでみたら、事務所に問題があるらしいってことと、小泉今日子が異常に格好いいってことしか伝わってこなくてビックリしました。 『あまちゃん』放送開始直前、父親が交通事故を起こしたから何か迷惑を掛けることになるかもしれないと能年玲奈が詫び...

スキャンダルでも揺るがない 小泉今日子の「自信」と「実力」

スキャンダルでも揺るがない 小泉今日子の「自信」と「実力」 先週の「フライデー」が報じた小泉今日子(49)と豊原功補(49)の熱愛現場。小泉宅の出入りからバーでデートする現場まで、ここまで完璧なスクープはそうない。タイトル通り「大人愛」が誌面からも垣間見れる。  女優として実力も人気も確立している小泉。「仕事が順調なときほど私生活も充実する」といわれる...

小泉今日子が実力派俳優と交際中!?

小泉今日子が実力派俳優と交際中!? 歌手で女優の小泉今日子が今年2月に自身個人事務所を設立し、その背景として新恋人の存在が浮上していることを発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。 小泉はデビュー以来、芸能界の実力者が率いる大手事務所に所属していたが、同誌によると、今年2月、都内に小泉を代表取締役とする個人事務所を設立。そ...

小泉今日子舞台の豪華過ぎる客席に東出、能年、二階堂など

小泉今日子舞台の豪華過ぎる客席に東出、能年、二階堂など  舞台は神奈川県海老名市(らしき町)で、国道246号沿いでオープン初日を迎えたもつ煮込み専門店「ららホルモン」。店主の真壁太一(古田新太・49才)と奈美子(小泉今日子・49才)夫妻がオープン準備をしている。 ふたりの娘の芳奈(高畑充希・23才)はかわいくふたりにエールを送り、太一は奈美子に「愛...

キョンキョンが49才に

キョンキョンが49才に 歌手で女優の小泉今日子(49)が4日、49回目の誕生日を迎えた心境を自身のツイッターにつづった。 2月4日に49歳となった小泉。40代最後の年を迎え、「きゃー!49歳ですわ!おそろしいわぁー!」と悲鳴。 しかし続けて「でも、まだまだ人生楽しいわぁ!」とつづっており、充実した月日を送っている...

能年、小泉&古田と「あまちゃん」忘年会 「ママ大好き!」

能年、小泉&古田と「あまちゃん」忘年会 「ママ大好き!」 女優・能年玲奈(21)が29日、ブログで、小泉今日子、古田新太の「あまちゃん」メンバーで忘年会をしたことを明かした。ブログには母親役を演じた小泉との楽しげなハグ写真も掲載されている。 能年は29日深夜、ブログを更新。 「小泉ママと古田さんが忘年会に連れてってくれました。面白かった~!」と小泉...

今も可愛い80年代アイドルTOP10、1位は小泉今日子

今も可愛い80年代アイドルTOP10、1位は小泉今日子 新恋人、音楽家・渋谷慶一郎とのラブラブショットが公開され、改めて注目を集めた中山美穂。 44歳になっても美しいその姿は、さすが80年代を代表するアイドルである。 また、昨今のアイドルブームのおかげか、80年代の“アイドル黄金時代”が話題に上ることも増えている。 そこで「今もかわいいと思う80年...

小泉今日子が“女の子”に支持された理由

小泉今日子が“女の子”に支持された理由 ■「自分を見きわめる力」のすごさ モンローほど激しくないにせよ、精神的な欠落を男性の関心を得ることで埋めようとする欲求は、多くの女性の内面にひそんでいます。これにうながされて男性の「おれが何とかしてやらないと」感に訴えかければ、恋愛方面でそれなりの成果を得ることも可能です。 ただし、この...

小泉今日子『The Stardust Memory』

小泉今日子『The Stardust Memory』 名作か?凡作か? その判断が微妙な作品 今回は従来の「ブッ飛び」「コズミック」「アナクロ」、どの路線にも当てはまらない、至って正統派のアイドル・ポップスだ。 初めてロック畑から作家陣を起用しているのも特徴。 これまでの企画色の強い、キャラクター重視志向だった路線を、この「The Stadust ...

小泉今日子『あなたに会えてよかった』

小泉今日子『あなたに会えてよかった』 第1回の石川ひとみも大好きだったアイドルですが、今回は現役の小泉今日子「あなたに会えてよかった」をご紹介します(オリコン最高位1位、売上105.4万枚)。大好きな曲がたくさん有るので選ぶのが大変です。 作詞はS63(1988)年の「GOOD MORNING-CALL」以来多くのシングルを手掛け...

小泉今日子『ひとり街角』

小泉今日子『ひとり街角』 アレンジだけが妙に気忙しいアナクロ歌謡 第3弾シングルにして、やっとオリジナル作品をリリース。 さすがに気が引けたのか、単なるネタ切れか。 今回はアナクロ路線の彼女らしからぬ、三浦徳子・馬飼野康二という、80年代らしい作家陣だ。 しかし、出来あがった作品はやはりアナクロ。 どことなく「私の16...

小泉今日子『まっ赤な女の子』

小泉今日子『まっ赤な女の子』 70年代アイドル歌謡を、80年代的解釈でここに再現 結論から言ってしまうと、「ひとり街角」や「春風の誘惑」では、「私の16才」をモチーフに、70年代アイドル歌謡をやや80年代的な味付けで再現したような趣きがあったのだが、この「まっ赤な女の子」では、「素敵なラブリーボーイ」をモチーフに、完全に80年...

小泉今日子『クライマックス御一緒に』

小泉今日子『クライマックス御一緒に』 単なる企画モノ扱いでは、あまりにもったいない傑作 フジTV系『月曜ドラマランド・あんみつ姫』の主題歌。 『あんみつ姫』は小泉本人が主演した、『月曜ドラマランド』屈指の人気シリーズ。 ただし、厳密に言うと、これは小泉今日子のシングルではなく、"あんみつ姫"名義でリリースされた企画盤である。 確...

小泉今日子『ヤマトナデシコ七変化』

小泉今日子『ヤマトナデシコ七変化』 60年代歌謡を80年代アイドルで再現した意欲作 なんといっても、この奇妙奇天烈なタイトルが目を引くわけだが、作品自体、かなりの力作である。 「艶姿~」同様、この歌もタイトルが先に決定してからの楽曲制作だったのだろうが、康の歌詞・筒美の曲・若草のアレンジ、いずれも全然タイトル負けしていない見事な頑...

小泉今日子『艶姿ナミダ娘』

小泉今日子『艶姿ナミダ娘』 小泉からコイズミへ、「ブッ飛び路線」がようやく解禁? この歌の目玉は、なんといってもタイトルだ。「艶姿ナミダ娘」って・・・・シブがき隊顔負けのブッ飛びぶりだ。 おそらく、これはタイトルが最初に決まっていて、このコンセプトに基づいて楽曲が制作されたに違いない。 だとしたら、完全に企画の勝利だ。 ...
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