もう過去の人!?中山美穂「色ボケ」がたたり初舞台が閑古鳥

もう過去の人!?中山美穂「色ボケ」がたたり初舞台が閑古鳥 3月27日にスタートする中山美穂の初舞台「魔術」のチケットの売れ行きがかんばしくない。 同作は南河内万歳一座の座長である内藤裕敬が作・演出を手掛ける新作。 深夜、屋台のおでん屋を舞台に男女4人が織りなす会話劇で、萩原聖人、橋本淳、勝村政信と初共演する 中山は昨年、デビュー30周年を迎えた。...

中山美穂、左手の薬指に指輪はめ登場し騒然 46歳の誕生日

中山美穂、左手の薬指に指輪はめ登場し騒然 46歳の誕生日 女優の中山美穂(46)が1日、東京・池袋の西武池袋本店で行われたパリ発トランクブランド『MOYNAT(モワナ)』第一号店のオープニングセレモニーに出席。左手の薬指に指輪を輝かせながら黄色のドレス姿を披露し、多くのフラッシュを浴びた。 開店記念のテープカットを務め「とてもうれしいです。生まれて初...

中山美穂“芸歴31年目”での初舞台挑戦で「女優開眼」なるか!?

中山美穂“芸歴31年目”での初舞台挑戦で「女優開眼」なるか!? 何やら中山美穂の周辺がざわついている。 14年に作家でありミュージシャンの辻仁成と離婚し、その後は日本を代表する音楽家の渋谷慶一郎との交際が発覚。 ところが昨年11月13日に起きたパリでのテロ事件をきっかけに渋谷と別れ、今年からは女優業と歌手業に本腰を入れると言うのだ。 「中山がドラマ...

中山美穂が恋人・渋谷慶一郎氏と破局 芸能活動本格復帰へ

中山美穂 テレビで18年ぶり歌唱 妻として母としてではなく、1人の女として生きる道を選択してから1年半――中山美穂(45才)は再び大きな岐路に立たされている。2016年、彼女は新たなスタートを切る。 「女優業や歌手業を本格的に再開するんです。3月末からはデビュー30年の芸歴の中で、初めての本格舞台となる『魔術』に出演。 4人...

中山美穂が歌手活動を本格再開 テレビ出演で手応え

中山美穂が歌手活動を本格再開 テレビ出演で手応え 中山美穂(45)が、来年から本格的に歌手活動を再開することが3日、分かった。 2日に生放送されたフジテレビ系特別音楽番組「2015FNS歌謡祭」(平均視聴率16・1%=ビデオリサーチ調べ)に19年ぶりに出演。 テレビでの歌唱も18年ぶりだったが、中山の歌唱シーンは同番組瞬間最高視聴率20・2...

中山美穂 テレビで18年ぶり歌唱

中山美穂 テレビで18年ぶり歌唱 女優・中山美穂が2日、フジテレビ系「2015FNS歌謡祭」に出演。テレビで18年ぶりの歌声を披露した。 デコルテラインを強調し、肩と胸元を露出した黒を基調にしたシックなロングドレスで登場した中山は、自身の代表曲「世界中の誰よりきっと」(92年)、「ただ泣きたくなるの」(94年)の2曲をスペシャ...

中山美穂が帰ってくる!19年ぶり「FNS歌謡祭」に出演へ

中山美穂が帰ってくる!19年ぶり「FNS歌謡祭」に出演へ 女優、中山美穂(45)が、2日に生放送されるフジテレビ系「2015FNS歌謡祭」(後7・0)に出演することが30日、分かった。 同番組で歌うのは、パリのオペラ座から生中継出演して以来、19年ぶり。 一度はオファーを断ったが、歌手デビュー30周年を迎えて歌への思いが高まり、出演を決意。 「世界中...

中山美穂、パリのテロで息子と恋人が危険に晒され不安な日々

中山美穂、パリのテロで息子と恋人が危険に晒され不安な日々 11月13日にフランス・パリで発生した同時多発テロによって、多くの日本人も眠れぬ夜を過ごすことになった。 けが人は出なかったが、当時、パリに滞在していた日本人ツアー観光客は修学旅行の高校生などを含め、約1800名。 旅行中だった岡本夏生(50才)はブログで「生きています!」と綴った。 パリ...

中山美穂が離婚原因の押しつけ失敗で崖っぷちに

中山美穂が離婚原因の押しつけ失敗で崖っぷちに 昨年5月、突然報じられた元夫・辻仁成(55)との離婚騒動以降、すっかりと鳴りを潜めてしまった中山美穂(45)。 辻の『外見の女性化』が原因とされた離婚報道は、その後、中山に“恋人”の存在が公になったことから、真相は「中山の浮気」だったことが判明。 7月には離婚が成立したが、その頃にはバッシングの...

中山美穂、恋人からのDV疑惑も「自業自得」との声

中山美穂と新恋人のラブラブ写真が公開された時、辻仁成が息子に... 昨年7月に辻仁成(55)と離婚した女優の中山美穂(44)。現在は、辻との離婚協議中から交際しデート現場もキャッチされていた音楽家の渋谷慶一郎(41)と順調に交際しているようで、渋谷のInstagramに中山との仲睦まじいツーショットが公開されたことも話題を呼んだ。 互いにパリと東京を行き来しつ...

中山美穂がツイッターで「本当は歌いたい」歌手活動再開への想いを吐露

中山美穂がツイッターで「本当は歌いたい」歌手活動再開への想いを吐露 中山美穂(44)が歌手として再スタートしたい偽らざる気持ちを自身のツイッターで伝えた。 大みそかのNHK「紅白歌合戦」で往年のライバル松田聖子が紅組のトリを取り、中森明菜がサプライズ出演する可能性も指摘されているなか、これに刺激を受けたのか中山が18日、自身のツイッターで驚きのコメントを発信。...

中山美穂、離婚は「好きな人との出会いがきっかけ」

中山美穂、離婚は好きな人との出会いが結果的なきっかけ 今年7月に作家でミュージシャン・映画監督の辻仁成と離婚した女優の中山美穂が、発売中のモード誌「Numero TOKYO」1・2月合併号(扶桑社)でフランス・パリへ移住してからの生活や離婚、今後について赤裸々に明かしている。 同誌のBEAUTYページに初登場した中山は、タイプの違うドレスを複数着...

中山美穂と新恋人のラブラブ写真が公開された時、辻仁成が息子に…

中山美穂と新恋人のラブラブ写真が公開された時、辻仁成が息子に... 先日、「中山美穂に捨てられた辻仁成が息子のためにつくる愛情料理がスゴい!」という記事を紹介した。 辻が連載中のエッセイで描かれる、辻がパリで息子の子育てに励む様子が微笑ましいとお伝えしたものだ。 だが、じつは先週号のエッセイでは、微笑ましいとは言いがたい事件が起こっていた。 というのも、中...

中山美穂『50/50』

中山美穂『50/50』 歌謡界では珍しい、ラテンとテクノの異種交配 これまで美穂の楽曲制作において、陰日向で主導してきた松本隆が、この作品から完全に外れる。 “松本学校”を卒業した第一弾の作詞は、田口俊が起用された。 過去には原田知世「どうしてますか」のヒットがあったくらいで(たぶん)、ソレ以外は余り目立った実績の無...

中山美穂『BE-BOP-HIGHSCHOOL』

中山美穂『BE-BOP-HIGHSCHOOL』 アナクロな不良像が微笑ましい、”ツッパリ歌謡・外伝” 美穂が出演した、同名映画のテーマソング。原作は同名のマンガ。 この原作は”ツッパリ賛歌”の感がある、青少年向けコミックなのだが、歌詞もそのテイストに追従している。 これは偶然だと思うが、『毎度おさわがせします』のイメージのうち、”性典”"生...

中山美穂『CATCH ME』

中山美穂『CATCH ME』 筒美派閥とは一味違う、斬新な「ファンキー・ユーロビート歌謡」 今回、作詞・作曲・アレンジ、全てを角松敏生が一人で担当。 職業作家を完全に排除した楽曲制作というのは、おそらく美穂の「脱・アイドル計画」の顕れだろう。 しかし何故、角松敏生なのか? TKにも任せなかった”楽曲制作一任”という大仕事を...

中山美穂『JINGI・愛してもらいます』

中山美穂『JINGI・愛してもらいます』 意欲作だが、結果としてはツッパリ歌謡の”徒花” 作曲に小室哲也が起用された。 渡辺美里「MY REVOLUTION」の大ヒットを受けて、一躍コンポーザーとしての注目が集まった直後の作品。 それも相手が、売りだし中のトップアイドルとくれば、否が応にも力は入ろう。 そういう意味では、TKにとって...

中山美穂『WAKU WAKU させて』

中山美穂『WAKU WAKU させて』 サウンドの完成度に対して、歌詞の凡庸さがイタい作品 前項で述べたように、「ツイてるね ノッてるね」で完成された”打ちこみ系ファンキーサウンド”を、ここではユーロビートを下敷きに再構築している。 モチーフとなった作品は、ラナ・ベレー「ピストル・イン・マイ・ポケット」。 まずは曲だが、前作同様にアッ...

中山美穂『「C」』

中山美穂『「C」』 昭和60年(1985)組4回目に登場するのは何故か今まで取り上げなかったミポリンこと中山美穂のデビュー曲「『C』」をご紹介します(オリコン最高位12位、売上17.0万枚)「生意気」「WAKU WAKUさせて」他好きな曲はたくさんあるんだけど、本人が趣味じゃないんです、ルックス含めて。覇気の無いアイド...

中山美穂『「C」』

中山美穂『「C」』 松本隆が初めて本格的に手掛けた”性典ソング” 中山美穂のデビュー曲。なんでも彼女の歌手デビューに関しては、松本隆が並々ならぬ意欲を見せたらしい。 松本自ら、わざわざ筒美本人の下へ作曲の依頼に押しかけたほど。 でも、彼のそうした気持は、なんとなく判る気がする。 というのも、美穂はデビュー前から...
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